日々の聖書とメッセージ
詩篇1篇1節ー2節
幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座につかなかった、その人。まことに、その人は主の教えを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。(詩篇1篇1節ー2節) 1.ヨシュア記1章1節ー9節 2.詩篇37篇27節ー31節 3.詩篇119篇1節ー11節 4.ヤコブの手紙1章12節ー22節 一般的に「幸いなこと」の意味するところは、先日大槌町での山火事で民家が守られたような状況を「幸いなことに民家が守られました。」と報告されたように、何か危機的な状況下に予想もしていなかったよい結果が得られた時などによく使われますが、今日の聖句は「悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座につかなかった、その人は」と語るとともに、そのような人の生き方絵について、「主の教えを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。」と、語っています。栃木県の上三川町で起きた強盗殺人事件の容





